-社壊人の物語-

徒然日記

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オフレポ3
12月31日

7時半にしんたろうからメールがきた。

"ドトール着!気長に待つさ"


ふっ、ちゃんと起きているって。
俺を見くびるなよ!?

起きて準備をし、わっしーを拾って茅ヶ崎駅へ向かう。
8時に茅ヶ崎駅に着く。

ドトールを外から覗き、しんたろうとその彼女を探す。
今思うと怪しいグループだ・・・。

奥の方に姿を発見し、ドトールに入り席へ向かう。
流石だ。るしは既に合流していた。


パンとコーヒーをそれぞれ注文して、待つ間と食べている間に
自己紹介しつつ談話。

いやー、若いって素晴らしいね(何

浩康となみっちが来ないもんだから起こすしんたろう。
そしてドトールに呼んだ事を忘れビリヤードへ行く事に。

三日連続だよ俺とるぜ(笑


取り敢えずしんたろうと勝負。
途中5-3で勝ち越していたものの、浩康が来た頃には5-5で引分。

しかし、しんたろうはあり得ない。

しんたろう風に言うと、まじありえへんこれ!

浩康となみっちを混ぜて、総当り戦。
内容は割愛。

2時間位撞き、お腹も減ったのでラーメンを食べに行く。
わっしーお勧めの桃太郎へ。


外へ出ると、雪が降っていた。
数日前にも降っていたけど、俺は見ていなかったから嬉しかった。
雪が降ると未だにわくわくする俺。


ラーメン屋へ向かう前に俺はコタツ布団を買いにダイクマへ。
買い終えてそのままラーメン屋へ向かう。

ラーメン屋に着く頃には雪が結構強くなっていた。
嬉しい反面怖い。
なんせチェーンなどない・・・。


ラーメンを食べ終え、るぜを駅まで送る。
まぁまた二日に会う事になっていたし、そこまで惜しむ事なく見送る。

そして自分の家に一度向かう。


家に着くと、浩康達は既に到着していて車の中で待っていた。
どうやら雪が降ってきたからなみっちを送る様子。

二人が戻るまで俺の部屋でまったり待つ。
TVをつけると「踊る大捜査線」がやっていたからまったり見る。


そして俺は毎年恒例の仕事。

うちの親父は蕎麦屋を営んでいて、昔から大晦日になると俺は店の
手伝いをしている。
俺が会社に勤めるようになってからは、流石に一日中手伝うのはきつく
出前のみを手伝うようになった。
だから今年も借り出されたわけで、雪がまだ地面に残っている中での出前。

結構神経使ったわ。知らない道走るよりも神経使うねあれは。
まぁなんとか仕事を終えて、家に戻る。


家に戻ると浩康は既に戻っていた。
みんなでUNOをやっていたから、俺も混ざって遊ぶ。
ちょっと遊んだところで、流石に腹も減ったから今度は全員で
俺んちの蕎麦屋へ移動。

やっぱ自分ちの蕎麦が一番好きだわ。
まじうまい。

帰り際にコンビニへ寄り、酒やつまみを買う。
しんたろうの彼女がタバコがないらしく、コンビニを2軒回る。
しかし、それでもなく、自販機を探す。ない・・・。
仕方ないので先に全員部屋に戻らせて、俺はタバコ探しへ。

地元のコンビニと自販を探す。ない。
うーん、まいった。そうだ、平塚へ行こう。
平塚へ向かう途中の自販もチェックしつつ平塚駅に着く。
ようやく発見し、15箱購入。
あぶねぇ、もう少しで23時になるとこだった・・・。

そして家へ戻り年越しまでまったり過ごす。


目の前にある酒を見ると、飲みたくてたまらない。
しかし、そこを堪えて0時になるのを待つ。待つ。待つ。

1分前になり、酒をそれぞれ手にする。
さぁもうすぐ新年だ!

カウントダウーン!

3!2!1!
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【2004/12/31 (Fri) 19:01】 Diary // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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